インターンの学生向けの講演

連合北海道にて、インターン学生向けの講演を行いました。

参加者は道内の各大学からの学生と、連合の職員の方。今回はの講演では、連合でもLGBTについての取り組みを始めているという話にも触れました。

「カレシいるの?」「彼女いるの?」と聞くと異性愛者という前提になってしまうので「パートナー」という言い方がいいです、ということをお話ししたところ、「好きな人いるの?」という聞き方もOKか?という質問がありました。たしかにその方が自然だなあと思いました。

学生さん方がこれから社会にでるにあたり、LGBT当事者と接する機会も出てくると思いますが、そのときには今日の話を思い出していただければ幸いに思います。

 

今回は髪をおろしていました

連合でも取り組みが始まっています